当院の症例写真は、画像処理により形や大きさを変えるような処理は一切おこなっておりません。
施術前
施術12ヶ月後
ドクターからのコメント
■お悩み以前AGA治療薬(フィナステリド・ミノキシジル)を服用されていたものの、動悸などの副作用により服用を中断。その後、前頭部の薄毛が気になり始めたとのことでご相談にお越しいただきました。■診断マイクロスコープ診断を実施したところ、ハミルトン・ノーウッド分類のII vertexと診断いたしました。AGAで間違いないため、まずは副作用に配慮してフィナステリドのみ内服を再開していただいたところ、今回は副作用もなく継続可能となりました。気になる範囲に対して必要な移植株数は600?1,200グラフトと算出。ご予算のご都合に合わせて今回は750グラフトでの施術計画を立てました。ヘアラインの弱毛化により不明瞭になっていた生え際をしっかりとデザインし、生え際手前は高密度に移植しつつ、奥に進むにつれて密度を滑らかに調整しています。■手術内容・術式: スマートFUE法(後頭部刈り上げ)・移植株数: 750グラフト(750株)■1年後の結果写真の通り、1年後の経過は非常に良好です。デザイン通りにしっかりと髪が生え揃いました。再開したフィナステリド内服との相乗効果により、M字部分の密度もしっかりと回復。弱毛化していた生え際ラインがクリアに整い、非常に自然で美しい仕上がりとなりました。執刀医:笠井敬一郎湘南AGAクリニック新宿サザンテラス口院フリーダイヤル:0120-669-220
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