当院の症例写真は、画像処理により形や大きさを変えるような処理は一切おこなっておりません。
施術前
施術12ヶ月後
ドクターからのコメント
30代男性の症例をご紹介します。■お悩み10年以上、個人輸入の薬を飲み続けてきましたが「生え際の後退が止まらない」と相談に来られました。これまAGA診断は受けたことがなく、ぼやけてしまったヘアラインをはっきりさせ、全体の密度を上げたいというご希望です。■診断診察の結果、ハミルトン・ノーウッド分類III型のAGAと診断。約26平方センチメートルの範囲に、不明瞭だったヘアラインをミリ単位で再構築する計画を立てました。自然かつ力強い密度が出るよう、髪の流れを計算して配置するデザインを施しています。■手術内容・術式: 後頭部を刈り上げるスマートFUE法・移植株数: 1000グラフト(1000株)■1年後の結果写真の通り、1年後の経過は非常に良好です。 最大の変化は、不明瞭だったヘアラインが、くっきりと美しく形成されたことです。1000グラフトという限られた資源を最適に配分することで、密度不足が解消され、ご本人様にも鏡を見るのが楽しみになったと大変満足いただける仕上がりとなりました。執刀医:笠井敬一郎湘南AGAクリニック新宿サザンテラス口院 フリーダイヤル:0120-669-220
前のページに戻る