斎藤浩一
湘南AGAクリニックエリアドクター 兼
湘南AGAクリニック大阪院 院長

斎藤(さいとう)  浩一(  こういち) 院長

Koichi Saito

薄毛治療を筆頭に、「確実に結果を出す!」「その方の生活の質を改善する医療を提供する!」、これが私の信念です。医療は決して病気を治し健康を守るためだけにあるものではないのです。
いろいろなコンプレックスや老いの悩みも医療技術でまるで魔法のように改善できるものがあります。長年、自由診療の分野で生きてきた医師としての知識と経験で取捨選択した生活改善医療を行っています。
また、最新医療もいち早く取り入れ、この分野の発展のために好奇心旺盛に活動しています。
どんなお悩みでも構いません。お気軽にご相談ください。私の今まで蓄えた、たくさんの引き出しからあなたのお悩みを解決できる方法を探し出します。

経歴

1994年三重大学医学部卒業、同付属病院脳神経外科入局
2001年大手美容外科勤務、院長職
2009年湘南美容外科クリニック勤務
2016年湘南AGAクリニック大阪院勤務

備考:
日本美容外科学会専門医(JSAS)
(元)日本脳神経外科学会専門医
日本臨牀毛髪学会正会員
サーマ・クール認定医

実績:
2015年:一般発表 日本美容外科学会
2018年:論文発表 日本美容外科学会誌 54(1):8-11
斎藤浩一ら「当院における薄毛治療患者の統計とまとめ」

川村 亮 医師
湘南AGAクリニック大阪院

川村(かわむら)(りょう) 医師

Ryo Kawamura

こんにちは。湘南AGAクリニック大阪院の川村 亮です。

普段、自分の姿を映し出すものは周りに多く存在します。例えば鏡が代表的なものですね。
映し出された自分を見たときに「あ、なんかいい感じ」と思えれば1日気分が明るくなると思います。
逆にどこかにコンプレックスがあれば、気になって気分が乗らなく憂鬱にときもあったり…

美容医療はそのようなことを解決するためにあると僕は考えています。

一歩を踏み出すことはとても勇気のいることだと思います。しかし勇気を出して一歩を踏み出せばその先にはきっと今よりも自信を持った自分がいるはずです。
皆さんが毎日鏡を見るのが楽しくなるような、そして毎日が明るく楽しい日々になるお手伝いをさせていただきたいです。
まずはカウンセリングで気になっていること、どんな自分になってみたいかを教えてください。
一緒に考えていきましょう。相談お待ちしております。

経歴

2010年金沢医科大学卒業
市立四日市病院 初期研修
2012年松波総合病院 総合内科勤務
2013年金沢医科大学 形成外科勤務
2014年公立能登総合病院 形成外科勤務
2018年市立砺波総合病院 形成外科勤務
2019年富山県立中央病院 形成外科勤務
2020年湘南美容クリニック入職
2021年湘南AGAクリニック 大阪院勤務

備考:
日本形成外科学会
日日本創傷外科学会
日本手外科学会
形成外科専門医

高倉 慎也医師
湘南AGAクリニック大阪院

髙倉(たかくら) 慎也(しんや) 医師

Shinya Takakura

プロフィールをご覧いただきありがとうございます。髙倉慎也と申します。
 公衆衛生の向上や医療技術の発展などによって平均寿命がますます延び、人生100年時代と言われる昨今、単に長生きするのみならず、ひとりひとりがいかにQOL(生活の質)を保って生きるかということが問われています。
一般には病気や怪我などのマイナスの状態をゼロに近づけることが医療の主たる役割ではありますが、それに留まらずゼロをプラスにし、あるいはプラスをより大きくするためにも医療が持つ力、果たす役割は重要と考えております。
皆様が理想の自分に近づき、より良い人生を実現する、その支えとなるよう、当グループでは様々な医療サービスを提供しております。是非一度お気軽にご相談にいらしてください。

経歴

-熊本大学医学部卒業
-小張総合病院勤務
2021年湘南AGAクリニック大阪院勤務